Dissertation(卒論、ここでは修士論文)を最終的に書かなければならないのですが。英文15,000文字。ただしこれは少ない方で、多いところだと20,000文字もあるとのこと。
卒論って、本来、「○○という分野については従来~~のような研究がなされてきた。しかし、こと××という分野については■■の観点から十分な検討がなされていない」というような先行研究のレビューを行うことで自らの論文の価値を示さないといけないようです。そういえばそうだった気がする。
でも個人的には別に唯一無二でなくても自分が興味関心のある領域についての研究ができればいいので、正直面倒くさい
でもそれがまがりなりにもマスター、経営管理学修士という仰々しい学位を得るということなんでしょう。マスターっていうとカンフーマスターとかジェダイマスターとか、達人っぽいもんな。
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